


地域と協同の研究センターとは

地域と協同の研究センターは、1995年に東海の生協の呼びかけで設立され、2000年にNPO法人となった研究組織です。
協同や協同組合に関する調査・研究、研修や交流を通じて、地域のくらしや働くこと、コミュニティづくりについて学び合い、語り合う場を提供しています。研究者や協同組合関係者、市民など多彩な会員が参加し、生活協同組合や農協、医療生協などの団体も活動を支えています。
トピックス
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3/28(土)13:30~
つながって働く、生きる、地域をつくる
『映画「人生ここにあり」上映とトーク』企画名つながって働く、生きる、地域をつくる『映画「人生ここにあり」上映とトーク』日時2026年3月28日(土)13:30~16:30会場ソーネおおぞね申込先https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScXCNPkt0AGEmrx9LCBmbFgkNcj3d9fkHs3GEhkbReeKW2f9w/viewform
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4/11(土)10:00~ 15年後、くらしや地域はどうなる! 公開セミナー『組合員意識と人口動態の予測から』
15年後、くらしや地域はどうなる!公開セミナー 『組合員意識と人口動態の予測から』 4/11開催!15年後、くらしや地域はどうなる! 公開セミナー 『組合員意識と人口動態の予測から』2050年、地域と生協はどう変わるのか。確実に訪れる未来を、データと参加者の対話から一緒に考えてみませんか。 ※開催企画名が変わりました。(旧企画名「組合員意識と人口動態予測から 2050年の生協の課題を考える」) …
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地域福祉を支える「市民協同」の未来 2026年度 地域福祉公開セミナー「隙間埋め」か、それとも「新たな基盤」か。人口減少社会のなかで、地域福祉と“市民協同”を再定義する1日。阪神・淡路大震災から30年、介護保険制度から四半世紀。これまでの「地域包括ケア」は、人口減少と超高齢化の中で機能不全に直面しています。いま求められるのは、行政の“下請け”としての協働ではなく、市民自身が生存と幸福のためのプ …
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定款第 18 条に基づき、第 14 期役員の任期(2026 年 5 月 23 日まで)が満了しますので、定款第 16 条に基づき第 26 回通常総会において、第 15 期理事・監事を選出します。役員選出規約第4 条 2 項に基づき、役員立候補の受付を以下の通り公示します。 記 1.理事・監事の定数理事:35 名選出枠 岐阜地域枠:7 名 愛知地域枠:10 名 三重地域枠:7 名 全体枠:11 …